イベントのご感想や「私らしい生き方」についてのご意見など書き込んでください。
渡邉ヒロコ (土曜日, 10 12月 2011 00:29)
想像をかきたてる名無し様。ようこそ雲母くらぶへノック して下さいました。 お米も野菜も、産地より少しでも安いものに目が行ってしまうその日暮しの情けなさ。 「老い」の矜恃とはほど遠い現実です。私も66,000円組です。お気持ちよく分かります。 でもね、人間に平等があるなんて幻想ではないかしら。だから諦めようなんて、真っ平ごめん! ガンガン異議申したてしましょう。可愛らしい老人になるのは返上です。
名無し (木曜日, 08 12月 2011 10:11)
ここ数日年金の支給額を下げると政府が言っていますが、66000円が生活するのに多すぎるというのであれば、まず生活保護を年金と同じ66000円まで引き下げるのが筋だと思うのですが皆さんいかがでしょうか。 確かに生活保護で必死に食いつないでいる方もいると思いますが、生活保護をもらうや高いコーヒーやお酒やパチンコに使い、余ったお金でDVDを買って、もうコレクションが100以上ある生活保護者もいます。 また、働いている人が必死に積み立ててきた年金よりも働かず、税金も納めていない人がたくさんお金をもらえる社会というのはどうなんでしょうか。 それに、もともと年金が足りなくなったのは大量のハコモノを作って年金の積立金を浪費した政府の責任なのですから、まずはその人たちが、時間がたったからもう事項とはせずに、その人たちの給料を下げてそれを年金に当てるのが筋だと思うのですが。 皆さんどう思われますか?
小西 令子 (火曜日, 11 5月 2010 13:57)
昨日「たけしのTVタックル」(テレビの番組)で、子育ては、社会がするものなのか、親がするものなのか大論争をしていました。私は、親がするものだと考えます。しかし、日本の社会では、社会がするものという考え方の人が増えているようです。60年生きて来て思う事は、日本人は良いと言われると極端にその方向にぶれる傾向があるように感じます。子育ても基本としては、親がするもので、サポートとして社会がするものだと考えます。皆さんは、いかがですか?
渡邉ヒロコ (水曜日, 17 3月 2010 15:16)
佐々様。わたしは七十台後半の後期高齢者です。九年間という時間は、とても貴重な宝物だと、私の年齢になって知るでしょう。幸せは比較するものではありませんから、どうぞ信じる道を進んでください。 心からお幸せになってくださいと、お祈りします。
佐々 ゆか (水曜日, 17 3月 2010 11:46)
渡邉ヒロコ様 私は、30代後半です。夫を9年前に亡くしました。半年間の入院でした。現在、再婚を考えています。 「生きているだけで まるもうけ」と考えて一人生きて来ました。
渡邉ヒロコ (水曜日, 24 2月 2010)
この世に「生」受けたということは、想像を超えるルーツを超えて、選び抜かれた「貴女」であり「私」であって、けっして偶然の「生」ではないのに、とかく忘れてしまうのですね。もし、貴女様がお若いのでしたら、生きているだけで百点満点、という言葉に明るい未来を信じたくなりますし、高齢の方でしたら万感の思いが伝わります。
佐々 ゆか (水曜日, 17 2月 2010 10:25)
生きているだけで 百点満点 我人生
雲母くらぶ主宰 渡邉ヒロコ (金曜日, 12 2月 2010 16:54)
上田貞江様 御意見ありがとうございます。一概には申せませんが、ある年齢を超えると人はあまり悩まなくなるようです。老いること、死ぬこともイメージに囚われている時間が苦しいのではないかと思っています。101歳の方は多分毎日を平穏に心安らかに送られていらっしゃるのでしょう。煩悩に翻弄されている私にはまだ到達出来ない境地です。年を重ねることは、それだけで素晴らしい恩恵に思われます。
上田 貞江 (木曜日, 11 2月 2010 09:56)
この間、知人の姉が78歳で急死しました。この方の母親が、一人で家政婦を頼んで子供に頼らずに、101歳で生きています。こんな逆縁もありです。なかなかしんどい事です。いいかげんが良いです。これも、私らしくかな?
小西 令子 (日曜日, 07 2月 2010 09:36)
人は生まれて来たらすぐに死に向かって生きて行くという事を、2001年まで気が付かなかった私。本当に暢気でばかな私。でも、気が付いてからは少しは、生き方が変わったと思っています。私らしく生きたいと考えて生きています。皆違っていいのです。それぞれ皆で私らしく、あまり周囲の人に迷惑かけず生きていきましょう。
私たちは宗教・政治には全く関係なく、長寿社会における高齢者の生き方を様々な切り口でメッセージするグループです。
具体的活動として、ミニコンサート、セミナーなどイベントを行います。
その他、施設訪問で弾き語りをしたり、うた声運動で日本のうた、日本の言葉の美しさをメッセージします。
1月29日 お正月遊び
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渡邉ヒロコ (土曜日, 10 12月 2011 00:29)
想像をかきたてる名無し様。ようこそ雲母くらぶへノック して下さいました。
お米も野菜も、産地より少しでも安いものに目が行ってしまうその日暮しの情けなさ。
「老い」の矜恃とはほど遠い現実です。私も66,000円組です。お気持ちよく分かります。
でもね、人間に平等があるなんて幻想ではないかしら。だから諦めようなんて、真っ平ごめん!
ガンガン異議申したてしましょう。可愛らしい老人になるのは返上です。
名無し (木曜日, 08 12月 2011 10:11)
ここ数日年金の支給額を下げると政府が言っていますが、66000円が生活するのに多すぎるというのであれば、まず生活保護を年金と同じ66000円まで引き下げるのが筋だと思うのですが皆さんいかがでしょうか。
確かに生活保護で必死に食いつないでいる方もいると思いますが、生活保護をもらうや高いコーヒーやお酒やパチンコに使い、余ったお金でDVDを買って、もうコレクションが100以上ある生活保護者もいます。
また、働いている人が必死に積み立ててきた年金よりも働かず、税金も納めていない人がたくさんお金をもらえる社会というのはどうなんでしょうか。
それに、もともと年金が足りなくなったのは大量のハコモノを作って年金の積立金を浪費した政府の責任なのですから、まずはその人たちが、時間がたったからもう事項とはせずに、その人たちの給料を下げてそれを年金に当てるのが筋だと思うのですが。
皆さんどう思われますか?
小西 令子 (火曜日, 11 5月 2010 13:57)
昨日「たけしのTVタックル」(テレビの番組)で、子育ては、社会がするものなのか、親がするものなのか大論争をしていました。私は、親がするものだと考えます。しかし、日本の社会では、社会がするものという考え方の人が増えているようです。60年生きて来て思う事は、日本人は良いと言われると極端にその方向にぶれる傾向があるように感じます。子育ても基本としては、親がするもので、サポートとして社会がするものだと考えます。皆さんは、いかがですか?
渡邉ヒロコ (水曜日, 17 3月 2010 15:16)
佐々様。わたしは七十台後半の後期高齢者です。九年間という時間は、とても貴重な宝物だと、私の年齢になって知るでしょう。幸せは比較するものではありませんから、どうぞ信じる道を進んでください。
心からお幸せになってくださいと、お祈りします。
佐々 ゆか (水曜日, 17 3月 2010 11:46)
渡邉ヒロコ様
私は、30代後半です。夫を9年前に亡くしました。半年間の入院でした。現在、再婚を考えています。
「生きているだけで まるもうけ」と考えて一人生きて来ました。
渡邉ヒロコ (水曜日, 24 2月 2010)
この世に「生」受けたということは、想像を超えるルーツを超えて、選び抜かれた「貴女」であり「私」であって、けっして偶然の「生」ではないのに、とかく忘れてしまうのですね。もし、貴女様がお若いのでしたら、生きているだけで百点満点、という言葉に明るい未来を信じたくなりますし、高齢の方でしたら万感の思いが伝わります。
佐々 ゆか (水曜日, 17 2月 2010 10:25)
生きているだけで 百点満点 我人生
雲母くらぶ主宰 渡邉ヒロコ (金曜日, 12 2月 2010 16:54)
上田貞江様 御意見ありがとうございます。一概には申せませんが、ある年齢を超えると人はあまり悩まなくなるようです。老いること、死ぬこともイメージに囚われている時間が苦しいのではないかと思っています。101歳の方は多分毎日を平穏に心安らかに送られていらっしゃるのでしょう。煩悩に翻弄されている私にはまだ到達出来ない境地です。年を重ねることは、それだけで素晴らしい恩恵に思われます。
上田 貞江 (木曜日, 11 2月 2010 09:56)
この間、知人の姉が78歳で急死しました。この方の母親が、一人で家政婦を頼んで子供に頼らずに、101歳で生きています。こんな逆縁もありです。なかなかしんどい事です。いいかげんが良いです。これも、私らしくかな?
小西 令子 (日曜日, 07 2月 2010 09:36)
人は生まれて来たらすぐに死に向かって生きて行くという事を、2001年まで気が付かなかった私。本当に暢気でばかな私。でも、気が付いてからは少しは、生き方が変わったと思っています。私らしく生きたいと考えて生きています。皆違っていいのです。それぞれ皆で私らしく、あまり周囲の人に迷惑かけず生きていきましょう。